日本のクリスマスは日本のスパークリングワインで乾杯!「マンズ 酵母の泡 信州龍眼」

蒲郡の酒屋「まん天や」の日記ブログにお越しいただきありがとうございます。
木村です。

本日は12月21日、2018年も残り10日となり、いよいよ新年へのカウントダウンが始まりましたが、
新年を迎えるその前の一大イベント「クリスマス」がすぐそこまで迫ってきました!

 

まん天やでもクリスマスツリーやイルミネーションを飾ったり、
「クリスマスにおススメのスパークリング&デザートワインコーナー」を作ったりと、
低予算ですが精一杯「クリスマス感」を演出しております💦。

もし「クリスマスに飲むお酒をどうしようか?」とご思案中の方いらっしゃいましたら、
まん天やにお立ち寄りいただけましたら嬉しいです!
(誠に勝手ながら12月23日、24日と当店はお休みをいただきますのでご注意ください)

…さて、私もクリスマスケーキや子ども達へのプレゼントの準備は何とか先週までに済ませましたが、
同時に「クリスマスに飲むお酒をどうしようか?」と色々と思案しておりました。
そこで「クリスマスにおススメのスパークリング&デザートワインコーナー」のワインを実際に試飲し、
その中で「これがクリスマスにぴったりだ!」と決めたスパークリングワインをご紹介させていただきます。

「マンズワイン 酵母の泡 信州龍眼」720ml

<タイプ>白・発泡・辛口 酸味:ほどよい
<アルコール分>11%
<使用葡萄>長野県産龍眼種 100%
<価格>1,700円(税別)
*絶滅が危惧されていた長野県産龍眼種(別名善光寺種)を使用し限定生産。
フレッシュな香りとスッキリと喉ごしの良い辛口スパークリングワイン。クリスマスにおススメです。

 

日本ワインの老舗「マンズワイン」による冬季限定スパークリングワイン。
「日本のクリスマスは、やっぱり日本のスパークリングで乾杯したいよね!」という事で、
この冬、まん天やがイチ押しするスパークリングワインです。

耐圧タンクでじっくり二次発酵させる「シャルマ方式」で生まれた炭酸ガスは、
まさに「酵母の泡」の酒銘に違う事なく、口に含むとハツラツと持続する元気で繊細な泡が心地良く、
ほのかに香るぶどうの香り、酸味が混ざり合い、スッキリと辛口に切れていく感じです。

まさに日本人の嗜好にマッチする香り、酸味、喉ごしを持った、
日本のクリスマスにおススメのスパークリングワインとなっております。
チキンや天ぷら、チーズを使った料理に良く合うと思います!

「日本のクリスマスは、日本のスパークリングで乾杯!」
この考えにご賛同いただける方は、ぜひこの「酵母の泡 信州龍眼」をお試し下さいませ。

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